« キター!!! | トップページ | オレにしとけよ。 »

2007年9月 4日 (火)

序章

昭和30年代。
未だ戦争の傷跡が完全には癒えない都会の一角で、少年達と野球をしていた一青年がいた。

いわゆる『男前』だったらしい。(笑)

その青年が、ある日映画「ウエストサイドストーリー」に魅せられて、野球少年たちの仲から選抜した『歌って踊れる』子たちで結成したユニットが、【ジャ○ーズ】。
メンバー覚えてる人も少ないだろうな。私だって生まれてないよ。(笑)

昔BSでやった映像が我が家に残っていたので先日ちょっとだけ見てみたら、すんごい衣装だったよ。でも、今もスタンス的には変わってないかも。色使いとかさ。(爆)

そのジャ○ーズの時代は全く知らない訳だけど、次に出た【フォー○ーブス(】一応検索避け)はかなりキテたんじゃないでしょうか。
彼らと、その少し後に『青年』(既に中年だったか?←殴)がスカウトした一人の綺羅星(爆)○ひろみ。その2組が時代を引っ張ってきたようです。
何処にって?そりゃ~『個人商店』ジャ○ーズ事務所に、ですわよ。(笑)

その後TOPに君臨していたひ○みの移籍やらなんやらで一時は翳りも出たんでしょうかね。よく知りませんが。
『次世代』○崎○世は『事業主』の思惑通りにはいかず、イマイチだったしね。(蹴)

でも当時作ったNHKとの絆(レッ○ゴーヤ○グ(懐)とか)は、今の少クラとかに生かされてると思うな。
○世の存在は決して無駄ではなかったと。(何様発言)

そして迎えた昭和50年代半ば。既に『会社』となり、『スター』を生み出す責任を追っていたこの組織に救世主が現われたんですよね。

言わずと知れた【た○き○トリオ】(改めて書くとダサ過ぎる響きだ。汗)です。

15歳の母というショッキングな題材で話題をさらったドラマ「3年○組金○先生」、その生徒役の中の3人がブレイクしたんです。

てか、させた、のかな?(笑)

2人の人気は突出していましたが、当時、もう一人はどうもおまけ的な感が拭えませんでした。(回し蹴り)

でも売れたんだからいいよね。(大団円)

                                 
                                        
                                        
長くなりそうなので、今日はこの辺で。
記憶違い、誤認等ありましたらごめんなさい。
笑って許していただける方のみ、お読み下さい。

ってもう読んじゃってるよね。最初に書けよ!って話だよ。(殴)

                                
では皆様、今夜は『りの君』♪中津@斗真のあすなろ抱きに乞うご期待!

ってな訳で、Ciao♪

|

« キター!!! | トップページ | オレにしとけよ。 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。