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2007年2月21日 (水)

アメリカとNEWSmile

誰も知らないかもですが、『アメリカ』を観ました。
演技者シリーズで、太一くん主演作です。
はい、斗真見たさ、です。(蹴)
カザポンも出てました。

ってか、風間、マジ、演技上手っ!(驚←飛び蹴り)

世捨て人?みたいな、「弟」そのものでした。
退廃的というか、世の中全てを諦めてる、っていうか。
フ○スク食べまくってるのが更に不気味でした。

で、彼は自殺なの?(ネタバレ)

どこで?アメリカは行ってないのよね?

私にはとても難解で、最後まで観ても、よくわかりませんでした。

斗真は、斗真そのものの役だったような気がする。アングラと思しき小劇場の、多分主役、ってか、看板俳優?みたいな。風間演じる「弟」は脚本家兼演出家。

その場を取り繕おうとする役やらせたら斗真は天下一品だわ!(褒めてる?汗)

セリフは主役を差し置いて一番多かった。斗真が話の牽引役で。
「マジやりて~」(だったかな?リピって無いもので。汗)には仰け反りました。(笑)

「弟」を大切に思っているのは、とても良く伝わりました。

「弟=親友(仲間?)」を失った喪失感。何も出来なかった自分への無力感。

親友の「兄」に何を求めていたの?

一見では、理解不能な作品でした。自分の理解力の無さに呆れました。

でも、最後は泣いてたけど。太一さんにもらい泣き。(照)

誰か解説して~~~~~!!!(回し蹴り)

『Endless SHOCK』だって実はかなり難解だと思うけど、この『アメリカ』、更にわかりませんでした。

次は『ネバーランド』にチャレンジ予定です。いつになるかはわかりませんが。

私、理解できるかな?(不安)

                                              
                                        
                                      
                                       
                                       

                                                        

えと、こないだのプレミアムの記事に、ちょっとだけ補足させて下さい。
Pちゃんが自分の過去映像を見る場面がありましたよね。
多くのブログさんで書かれていましたが、『欲望のレイン』で、やっぱりPちゃんの表情が変わりましたよね。
次郎さんとの忠臣蔵とは違いました。(笑)

私的感想。

Pちゃんは「そこ」に置いてきた何かを見たように思います。

それは彼にとって「過去」なのか、それとも「過去になりきれない何か」なのか、それはわからないけれど。

Four TOPSは、解散してないんですよね。
いや、ジュニアのユニットなんて、新しいユニットができれば、前のユニットはどれも自然消滅なんですけど。

B.I.G だっていつの間にか2人に減ってて(爆)、いつの間にか無くなってたし。

「期間限定」だったNEWS。

でもね、前の記事と矛盾するかもだけど、結果論かもしれないけれど、あのままトップスでデビューは無かっただろうと私も思います。

でもね、あの頃は誰もが、Pちゃんは斗真たち(この『たち』が微妙だけど)とデビューするんだ、って思うのが自然だったと思うの。

私、変だよね。斗真とPちゃんに並んでいて欲しかったくせに、こんなこと言うの。いつもながらわけわかめな文ですみません。

                                

とにかく、今はNEWSなんだもん。

プロローグも無いまま始まったNEWSだけど、エピローグには早すぎる。

亮ちゃん、「もう二度とEpilogueが来ないように」っておい!

エピローグ、来てませんからっ!(爆)
「仙台で幕を閉じた」って、おいおいっ!(激突っ込み)
亮ちゃん的には、閉じたのね。わかりやすっ!(蹴)

・・・・・・『2人』に訪れたエピローグの事を言ってるの?

ってか、「亮ちゃんだよ」って、光ちゃんかっ!(笑)

な~んて、『NEWSmile』(タイトル決定)の亮ちゃんに突っ込んでみましたが、みんないいコ達です。

訳わかんないまま、今日は終わっちゃいます。

私が一番意味不明だって。

中途半端でごめんなさいね。

Ciao♪

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