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2007年1月 7日 (日)

声優デビュー

うわ~、びっくりした!

テゴが声優デビューだって!知らなかったよ。

NEWSの手越が声優デビュー

1月7日6時3分配信 スポ○チ

 米国で今冬No・1ヒット映画となったCGアニメ「ハッピー フィート」(監督ジョージ・ミラー)の日本公開が3月に決まり、その日本語吹き替え版で「NEWS」の手越祐也(19)が声優デビューする。昨年11月17日に全米で同日公開された「007/カジノ・ロワイヤル」を超える興業収入を記録中の話題作。手越は主人公のペンギン「マンブル」の声を担当する。

 マンブルの声は、英語のオリジナル版(字幕付きで同時公開)では「ロード・オブ・ザ・リング」のイライジャ・ウッド(25)が担当。手越は、作品の楽しさやキャラクターの愛くるしさ、親しみやすさを表現できる俳優として起用された。

 手越は「全米で評価されている映画ですし、普段よく見る映画に出演されているハリウッドスターが声優をされているので、うれしさと同時にプレッシャーを感じます」と話している。その上で「素晴らしい映画の声優をできることを誇りに思います。ハッピーです!」と喜びを表現。アフレコは今月中旬から。NEWSの6人の中でも歌唱力には定評があるが、マンブルは「致命的な音痴」の設定。本来の手越とのギャップも楽しめそうだ。

 「ハッピー フィート」は全米で封切られた途端に、踊りまくるマンブルのかわいさと作品自体のエンターテインメント性が受けて大ヒット。興収は、新ジェームズ・ボンド登場で注目された「007/カジノ・ロワイヤル」の1億5600万ドル(約184億円)を上回り、約1億8000万ドル(約212億円)を突破した。

 今冬のNo・1ヒット作となっているほか、公開6週(06年中)にして06年全米映画興収ランキング7位、アニメ映画では3位。第64回ゴールデングローブ賞ではアニメーション部門など2部門でノミネートされている。米アカデミー賞の行方を占う各賞のアニメ部門を総なめ。アニメ王国の日本でも当然、春休みの観客動員をターゲットにしており、手越は重責を担うことになる。

最終更新:1月7日6時3分

だって。

「致命的な音痴」な役だとか・・・?

テゴ的には不本意?

でも、主役なんでしょ?すっご~い!

この記事でも「本来の手越とのギャップ」って書いてあるし、巷でも「歌上手いキャラ」として知名度上げつつあるのかしら?

なんか、嬉しいわ。担当じゃないけど。(蹴!)

って、今こんなこと(失礼!)書いてるP担って、私ぐらいよね。

はい、空気読んでません。

では、正座します。

って、お~い、家族のみんな、寝て下さ~い!(泣)

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